頭振って生きていこう

DiabrosisCorporation 「ALF」のBlogです。

Blogをはじめてみようと思います。

自己紹介

はじめまして、の方が多いと思いますので、簡単な自己紹介からしたいと思います。

・〝DiabrosisCorporation〟でギターを弾いています、「ALF」といいます。

・つい先日25歳になりました。

・Djentとラウドミュージックを基本的には好みますが、ジャズやフュージョンなどの音楽も好んで聞きます。

 

なぜブログをはじめようと思ったか

バンドの情報発信が主な内容にしようかと思ったのですが、同じ秋田のバンドマンの方と接する機会がいここ半年間劇的に多くなって、自分の音作りの方法だったりとか、僕が演奏している動画で早弾きの方法を習得しようとしてくれている方がいらっしゃったりなど、僕以外の方に意外と知らなかったことをお届けして、少しでもバンドにとってプラスになることを発信できたらと思いブログを始めました。

(今までブログが三日以上続いたことがありません)

 

僕の使用機材について

 ■ギター

Ibanez RGIF8-BKS

Ibanez ARZ-307

エフェクター

・Fractal Audio Systems Axe Fx II XL+

シールド

現在はMOGAMIIbanezを使用していますが、FREE THE TONEに全替えするか、AxeからJC-120のリターンに繋ぐシールドだけFREE THE TONEにして、ギターからAxeへはワイヤレスで繋げられればなと最近は考えています。

(ステージ上で意外と動くことを知ってシールドがマジで邪魔になることを痛感しました。)

ピックに関して

(人好みに分かれますが、個人的に僕が一番使いやすいと思っているピックです。)

・JIM DUNLOP / TORTEX JAZZ III WHITE/1.35

 

ギターの機材に関しては色々とこだわりがある僕ですが、やっぱりギターを演奏するうえで右手とピックのマッチングに関して言えば一番重要なポイントになってくるのではないかと思います。

 

なぜかというと意外と使いやすいからといって使っている場合が多いピックでも、弦に対してピックを当てる角度、厚さ、材質によってほんとに音が変わります。

 

さて、本題ですが、僕はこのピックを長年愛用しているには理由があります。

・厚さ

基本的にHR~Progressive metal を引くことが多いので、リフを弾くときにピッキング後のレスポンスがしっくりくるのがこの厚さでした。

・形

JAZZ III系ですが、HRの他にポップスやファンクなど色々なジャンルを弾きます。

その中で、指先のコントロールのしやすさ、カッティングに関しては親指と人差し指との一体感が抜群に良かったので、この形以外のピックはもう今後使うことはないと思います。

以上の理由により僕はこのピックを愛用しています。

もし、今ピッキングの悩みを抱えている人がいたらピックを変えてやるだけでもだいぶ印象がはっきりした音になるピックが見つかるかもしれませんよ?

 

さて、長くなってきてしまったので今日はこのくらいにします。

三日坊主にならないように、情報発信を継続できるように継続していこうと思います!

 

【Next Live infomation】

/DATE/

2016/10/16 (sun) At Club SWINDLE

/TITLE/

ハッピーエンド 1st.Single「ハッピーエンドの始め方」リリースツアー

"ハッピーエンドのはじまりはじまりツアー"SWINDLE LIVE vol.841

/ACT/

ハッピーエンド

niwaka

CAMERON

from Yesterday

「Diabrosis Corporation」

THE LIMOUSINE DRIVE

etc...

/TIME/

開場 : 16:00/ 開演 : 16:30

/TICKET/

前売:¥1,200(税込) 当日:¥1,700(税込) Drink:¥500(税込)